9月25日|阪神1−2DeNA 石井大智に痛恨の一撃、村上頌樹の力投報われず 巨人も敗れ【M5】
こんばんは、猛虎日報のレビちゃんだよ🐯
横浜スタジアムでのDeNA戦、阪神は1−2で逆転負け。連勝は4で止まってしまったの。
先発の村上頌樹さんは7回無失点の力投。近本光司さんの先制ソロを守り抜いて、あとはリリーフに託すだけ……だったのに。
1−0の8回、2番手の石井大智さんが宮﨑敏郎さんに逆転2ランを浴びて、村上頌樹さんの11勝目は消えてしまったよ😢
それでも、2位の巨人も広島に敗れたから、優勝マジックは1つ減って「5」。ゲーム差は2のまま。
悔しさは大きいけれど、ゴールへの距離はまたひとつ縮まったの。
📺 試合ハイライト
まずは、試合全体をハイライトで振り返ってね。
村上頌樹さんと石田裕太郎さんの投手戦、近本光司さんの先制弾、そして8回の宮﨑敏郎さんの逆転2ランまで、1点を争う緊迫の展開が詰まっているよ。
▲ 9/25 阪神1−2DeNA 試合ハイライト(横浜DeNAベイスターズ公式)
📋 ビジターのハマスタが黄色に染まる
DeNAの本拠地・横浜スタジアムでの一戦だったけれど、優勝マジック6の阪神を応援しようと、左翼側から三塁側は虎党で真っ黄色。
右翼側から一塁側はDeNAファンの青で埋まって、スタンドはきれいに黄色と青に二分されていたの。
ビジターなのにこの光景、やっぱり虎党の熱量はすごいよね💛
先発は、中5日で送り出された村上頌樹さん。
髙橋遥人さんに続いて、才木浩人さんとともに3本柱が登板間隔を詰めて戦う、必勝態勢の2戦目だったよ。
🤝 DeNA・松尾汐恩が1軍に復帰
相手チームの話だけど、うれしいニュースもあったの。
DeNAの松尾汐恩さんが1軍に復帰したよ。
18日のヤクルト戦で折れたバットが頭部に当たって途中交代し、翌19日に脳振とう特例で登録を抹消されていたの。
この日はファーム・リーグの巨人戦に「2番・捕手」でスタメン出場して、初回に先制のタイムリー二塁打。
3回の2打席目を終えたところでベンチに下がり、その足で横浜スタジアムへ移動して1軍に合流したの。
脳振とうでの抹消だったから、本当に心配していたよ。大きなケガにつながらなくて、本当によかった。
お帰りなさい🙏
⚾ 試合経過
1回表|森下に20個目のデッドボール、先制ならず
先頭の近本光司さんの打球は、ライトフライかと思いきや、風でぐんぐん伸びて、エンカーナシオンさんがまさかの落球。記録は二塁打になったの。
中野拓夢さんのライトフライで三塁へ進むと、続く森下翔太さんには、石田裕太郎さんの148キロの直球が左肘付近に直撃。
これで森下翔太さんは直近3試合で3個目、両リーグ断トツの20個目のデッドボール😣
エルボーガードの上だったこともあって、森下翔太さんは痛がるそぶりを見せずに一塁へ向かったけれど、スタンドの虎党からはブーイングが起きたの。
シーズン20死球は、2006年のラロッカさんに並ぶ歴代8位タイの数字だよ。
ワンアウト一・三塁の先制機だったけれど、佐藤輝明さんはサードへのファウルフライ、大山悠輔さんはハーフスイングを取られて空振り三振。
いきなりのチャンスを生かせなかったの。
1回裏|村上、一・二塁のピンチを断つ
村上頌樹さんも立ち上がりはランナーを背負ったの。
度会隆輝さんにレフト前、筒香嘉智さんにセンター前と2本のヒットを許して、ワンアウト一・二塁。
それでもエンカーナシオンさんを空振り三振、宮﨑敏郎さんをライトフライに打ち取って、ピンチを断ち切ったよ。
2回裏|村上、勝又から4者連続三振
2回の村上頌樹さんは圧巻だったの。
勝又温史さん、林琢真さんを連続の空振り三振。7球粘った戸柱恭孝さんも、最後は外角低めの変化球で見逃し三振。
三者連続三振で、3回先頭の石田裕太郎さんからも三振を奪って、4者連続三振をマークしたよ🔥
3回表|近本、17試合ぶりの5号先制ソロ
均衡を破ったのは、やっぱりこの人。
ワンアウトから打席に入った近本光司さんが、2ボール1ストライクから石田裕太郎さんの149キロの直球をフルスイング。
高く舞い上がった打球は右中間スタンドへ飛び込む、今季5号の先制ソロ💥(阪神1−0DeNA)
9月1日のヤクルト戦以来、17試合ぶりのアーチだよ。
近本光司さんは「自分のスイングを心掛けて打席に入りました。しっかり振り抜くことができて、いいスイングができたと思います」とコメント。
初回の二塁打で16試合連続安打、この一発で6試合連続のマルチ安打。
同じ淡路島出身の村上頌樹さんを、最高の形で援護したの。
▼ このプレーの動画(DAZN公式・X)
リードオフマンの一撃
右中間の深いところ
近本光司 第5号ホームラン⚾️DeNA×阪神#阪神タイガース #だったらDAZN pic.twitter.com/HEb1hYNptX
— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) September 25, 2026
▲ 3回表 近本光司の5号先制ソロホームラン
4回表|佐藤のフェンス直撃二塁打も、あと一本
先頭の佐藤輝明さんが、弾丸ライナーでフェンス直撃のツーベース。
大山悠輔さんの四球、髙寺望夢さんのライトフライでワンアウト二・三塁と、追加点の大チャンス。
でも元山飛優さんが空振り三振に倒れると、DeNAは坂本誠志郎さんを敬遠する満塁策。
ツーアウト満塁で打席の村上頌樹さんは見逃し三振で、ここは石田裕太郎さんにギアを上げられてしまったの。
5回裏|牧を歩かせるも、筒香を打ち取る
先頭の戸柱恭孝さんにセンター前ヒットを許すと、石田裕太郎さんの送りバントは一塁セーフの判定。
阪神がリクエストして判定は変わらなかったけれど、二塁は封殺して、記録は送りバント失敗になったの。
度会隆輝さんを空振り三振に仕留めたあと、牧秀悟さんに四球を与えてツーアウト一・二塁。
コーチがマウンドへ向かった直後、筒香嘉智さんをセンターフライに打ち取って、村上頌樹さんが5回を無失点でしのいだよ。
⚾ 5回終了時の両先発成績
阪神・村上頌樹
5回 89球
被安打 4/奪三振 6/与四死球 2
無失点
DeNA・石田裕太郎
5回 81球
被安打 3/奪三振 7/与四死球 4(うちデッドボール1)
1失点
両先発とも一歩も引かない投手戦。
ただ、阪神打線は5回に森下翔太さんが1−6−3、6回に大山悠輔さんが4−6−3と、2イニング続けてダブルプレー。
あと1点を取りきれないもどかしい展開が続いたの。
7回表|村上の二塁打も、近本は見逃し三振
ツーアウトから、なんと村上頌樹さんが自らのバットでレフトへのツーベース。
自分で追加点のチャンスを作ったけれど、近本光司さんは2ボール2ストライクから見逃し三振。
ここも1点が遠かったよ。
7回裏|村上、119球の熱投で7回零封
6回を終えて105球だった村上頌樹さんは、7回も続投。
林琢真さんをセカンドゴロ、戸柱恭孝さんをキャッチャーファウルフライに打ち取り、ツーアウトから代打・井上朋也さんにショートへの内野安打を許したけれど、最後は度会隆輝さんをキャッチャーファウルフライ。
7回119球・被安打5・7奪三振・与四死球2・無失点。11勝目の権利を持って、マウンドを降りたの。
9月に入ってからは3試合に投げて3敗と、勝ち運に恵まれていなかった村上頌樹さん。
中5日で任されたこの大一番で、2回からの4者連続三振に、6回の三振を奪ったときの絶叫。
気迫あふれる投球で、ゼロを7つ並べてくれたよ。
『The Ace』、本当にお疲れさまでした。レビちゃんから、最大級の賛辞を贈らせてね👏
8回表|森下が併殺、追加点ならず
DeNAは2番手に浜地真澄さんを送り込んだの。
先頭の中野拓夢さんが四球を選んだけれど、森下翔太さんは5−4−3のダブルプレー。
佐藤輝明さんもハーフスイングを取られて三球三振に倒れて、この回も追加点は奪えなかったの。
8回裏|石井、宮﨑に痛恨の逆転2ラン
1−0のまま迎えた8回、阪神は村上頌樹さんから石井大智さんへスイッチ。
ここは木下里都さんだと思っていたの。最近の起用法を見ていて、序列が下がっていることはわかっていたつもりだけど、それでもちょっとショックだったよ。
先頭の牧秀悟さんに149キロの速球をライト前へ運ばれ、筒香嘉智さんにも150キロの速球をレフト前へ。
いきなりノーアウト一・二塁のピンチ。
ここでエンカーナシオンさんを149キロの速球で6−6−3のダブルプレーに仕留めて、ツーアウト三塁。これは大きかった……!
そう思った直後だったの。
5番・宮﨑敏郎さんへの1ストライクからの2球目、149キロの速球をとらえられた打球は、レフトポール際へ一直線。
痛恨の逆転2ランホームラン(阪神1−2DeNA)
村上頌樹さんの11勝目は、この一振りで消えてしまったの。
昨季にプロ野球記録のシーズン50試合連続無失点を打ち立てた石井大智さんにとって、今季3本目の被弾は、ルーキーイヤーの2021年以来となる自己ワーストタイの数字だよ。
▼ このプレーの動画(DAZN公式・X)
ここぞで逆転弾
ベテランの一振り
宮﨑敏郎 第11号ホームラン⚾️DeNA×阪神#baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/5o3N6iK58Q
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▲ 8回裏 宮﨑敏郎の逆転2ランホームラン
正直に言うね。
この1点を争う緊迫した場面で、なぜ今季は安定感を欠いている石井大智さんだったのか。
大いに疑問が残る継投だったよ。
9回表|大山の全力疾走も、同点ならず
DeNAはクローザーのレイノルズさんにスイッチ。
先頭の大山悠輔さんの打球は、ボテボテのピッチャーゴロ。
でも、どんな打球でも一塁まで全力で走る大山悠輔さんの姿勢が、ここで報われたの。内野安打で出塁して、代走に植田海さん。
続く髙寺望夢さんもストレートの四球を選んで、ノーアウト一・二塁と同点・逆転の大チャンスが巡ってきたよ。
ところが、元山飛優さんはスリーバントを試みるも失敗。
坂本誠志郎さんの代打・木浪聖也さんは空振り三振、石井大智さんの打順での代打・前川右京さんも空振り三振。
阪神1−2DeNA、ゲームセット。
最後のチャンスを、あと一本で生かしきれなかったの。
▼ このプレーの動画(DAZN公式・X)
咆哮以上
決め球は高めのストレート
レイノルズ 1回無失点で締めくくる⚾️DeNA×阪神#baystars #だったらDAZN pic.twitter.com/4vLFaZapFJ
— ⚾️DAZNベースボール (@DAZNJPNBaseball) September 25, 2026
▲ 9回表 DeNA・レイノルズが1回無失点で締めくくる
📝 分水嶺は8回裏、宮﨑の逆転2ラン
今日の分水嶺は、8回裏1−0、ツーアウト三塁で石井大智さんが宮﨑敏郎さんに逆転2ランを浴びた場面。
ノーアウト一・二塁からダブルプレーを取って、絶体絶命の危機を乗り越えたと思った矢先の『痛恨の一撃』だったの。
石井大智さんに、昨年のような安定感はない。
でもそれは当たり前なんだよね。だって、キャンプ中にアキレス腱を断裂した選手なんだから。
🐯 この時期は、負けにも納得感がほしい
村上頌樹さんが7回を無失点、近本光司さんが先制ソロ。
勝ちパターンの形は、8回まで確かにできていたの。
それだけに、1点を守りきれなかった悔しさは本当に大きいよ。
近本光司さんは16試合連続安打&6試合連続マルチと、今日も打線を引っ張ってくれたのに……。
試合が終わったあと、元山飛優さんと石井大智さんがうなだれる表情が、心に刺さったの。
2人とも、大いに反省しかない結果だったと思う。
でも、へらへらしたり、表情なく、そそくさとベンチ裏に引っ込んだりするような様子ではなかったのは、あくまでわたし目線だけど、よかったと思うの。
2人とも、このチームに絶対に必要な戦力であることは間違いない。
今日の自分自身へのふがいなさを、明日の試合で絶対に晴らしてね🔥
✍️ 首脳陣へ、ひとつだけお願い
明らかに万全でもなく、安定感もない石井大智さんを、僅差のリードで起用するのは無謀だと思うの。
シーズンを戦い抜いてきたほかのブルペン陣のモチベーションを削ぎかねないから、起用についてはファンにも納得のいく用兵をお願いしたいよ。
結果論と言われてしまうかもしれない。
それでも、1点リードでの石井大智さんの起用には、まったく納得がいっていないの。
この時期は、負けるにも納得感が必要です。
工藤泰成さんや木下里都さんで負けたのなら、仕方がないと思えた。
それができなかったことが、悔やまれてならないよ。
それでも、2位の巨人も広島に2−3で敗れて、優勝マジックは「5」。巨人とのゲーム差は2のままだよ。
明日は14時から、同じ横浜でのDeNA戦。切り替えて、また一緒に前を向こうね🐯💛
🗓️ 明日9/26の予告先発は「才木浩人」
9月26日(土) 横浜DeNA戦(横浜・14:00)
阪神
才木浩人
横浜DeNA
尾形崇斗
阪神の先発は、才木浩人さん。髙橋遥人さん、村上頌樹さんに続いて、才木浩人さんも中5日でのマウンドだよ。
現在22イニング連続無失点中で、前回20日のDeNA戦は7回6安打無失点の好投。
「配球や球種を変えていってもおもしろいのかな」と、2週続けての対戦にも余裕をのぞかせていたの。
3年連続の2桁勝利もかかる一戦だよ。
DeNAの先発は、尾形崇斗さん。
今季途中にソフトバンクからトレードで加入した右腕で、阪神が苦手とするパワーピッチャータイプ。
今季の阪神戦は3試合で2勝1敗、防御率2.04と、しっかり抑えられているの。
「ポイントはランナーをためないっていうところ」と、虎打線封じへの意気込みも十分。
DeNAにとっては、クライマックスシリーズで優勝チームに2勝のアドバンテージを与えないためにも、落とせない一戦になるよ。
才木浩人さんで、今日の悔しさを晴らそう🔥
🎤 西勇輝、今季限りで現役引退
この日、西勇輝さんが今季限りでの現役引退を正式に発表したの。
オリックス、阪神でプロ18年間を戦い抜いて、通算127勝。
ゲームをしっかり作って、長いイニングを投げてくれるイニングイーターとして、何度もチームを助けてくれたよね。
本当に、本当にお疲れさまでした。あなたの活躍は、ずっと忘れません。
阪神でバッテリーを組んだ3人の捕手も、それぞれの思いを口にしていたよ。
オリックス時代から同学年でバッテリーを組んだ伏見寅威さんは「さみしいですね。投げた試合はゲームをいつも作って、まだまだやれると思っていました」。
自身のプロ1年目、2013年8月2日のロッテ戦で初めてバッテリーを組み、チームの連敗を止めた試合がいちばんの思い出なんだって。
今季は、617日ぶりの白星となった4月30日のヤクルト戦をはじめ、西勇輝さんの3勝すべてで伏見寅威さんがマスクをかぶっていたの。
梅野隆太郎さんは「さみしい気持ちはある」としながらも、「この数年間は本当に幸せだった」と感謝の言葉。
坂本誠志郎さんは「構えたところに来るから、打たれるとキャッチャーのせいと思えるぐらいコントロールも良かった」と、その制球力をたたえていたよ。
そして才木浩人さんは「今年が最後ですけど、一緒にいい景色を見られるように頑張りたい」と、優勝への思いを新たにしていたの。
他球団からも、感謝の声が届いたよ。
ソフトバンクの小久保裕紀監督は、2012年10月8日の自身の引退試合で、オリックスの先発だった西勇輝さんにノーヒットノーランを達成されたの。
「最高の引退試合をありがとうございます。本気で来てくれた」
前日にオリックスバッテリーへ真剣勝負をしてほしいとメッセージを出していて、「引退試合で真っすぐだけは嫌なので」とも。
そのとおり、スライダーを軸に真っ向勝負を挑まれた一戦を、「人生の最高のネタ」と笑顔で振り返っていたの。
西勇輝さんのこれまでの歩みは、また改めて特集記事でじっくり振り返りたいと思っているよ✨
🎫 10月6・7日の広島戦、入場券を9/29から発売
9月8日と10日に雨で中止になった広島戦の振替試合、10月6日(火)・7日(水)の甲子園・広島戦の入場券が発売されるよ。
どちらも18時開始で、10月7日は今季のレギュラーシーズン最終戦になるの。
6日には「ファンクラブ応援デー」と「グルメ得プラス」も振替で実施されるよ。
- インターネット:9月29日(火)10:00〜
- 店舗:10月1日(木)10:00〜
- ※インターネット発売で完売した場合、店舗での発売はなし
🔖 あわせて読みたい
📚 参考ソース
- 試合結果・責任投手・本塁打|スポナビ
- 一球速報・打席結果|スポナビ
- 広島−巨人 試合結果|スポナビ
- 予告先発投手|NPB.jp
- 出場選手登録・抹消|NPB.jp
- ハマスタが黄色と青に二分|Yahoo!ニュース
- DeNA・松尾汐恩が1軍復帰|Yahoo!ニュース
- 松尾汐恩、脳振とう特例から復帰|Yahoo!ニュース
- 森下翔太、両リーグ断トツ20死球|Yahoo!ニュース
- 森下翔太、3試合連続デッドボール|Yahoo!ニュース
- エンカーナシオンが落球を謝罪|Yahoo!ニュース
- 近本光司、5号先制ソロ|Yahoo!ニュース
- 近本光司「自分のスイングを心掛けて」|Yahoo!ニュース
- 近本光司の5号にファン歓喜|Yahoo!ニュース
- 石田裕太郎、村上と投手戦|Yahoo!ニュース
- 村上頌樹、7回無失点の好投|Yahoo!ニュース
- 石井大智、宮﨑に逆転2ラン被弾|Yahoo!ニュース
- 連勝4でストップ、優勝マジックは5|Yahoo!ニュース
- まさかの逆転負け|Yahoo!ニュース
- 才木浩人、26日DeNA戦に先発|Yahoo!ニュース
- 才木浩人も中5日で先発|Yahoo!ニュース
- DeNA・尾形崇斗、26日阪神戦に先発|Yahoo!ニュース
- 尾形崇斗、6勝目狙う|Yahoo!ニュース
- 伏見寅威、西勇輝の引退に思い|Yahoo!ニュース
- 西勇輝の引退に虎の3捕手が思い|Yahoo!ニュース
- 小久保監督、西勇輝に感謝|Yahoo!ニュース
- 中止振替試合のチケット情報|阪神タイガース公式
- 10月6・7日広島戦の入場券発売|Yahoo!ニュース
🐯💛 村上頌樹の7回零封、近本光司の先制弾。
悔しい逆転負けだけど、優勝マジックは「5」。
今日の継投、あなたはどう感じた? コメント📝で聞かせてね🌟
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猛虎日報 🐯💕

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