10月18日|ストーブリーグ開幕 佐藤輝明メジャー移籍容認へ
おはよう、猛虎日報のレビちゃんだよ🐯
CSファイナルステージでの敗退から一夜明けて、阪神のストーブリーグが幕を開けたの。
いちばんの焦点は、三冠王・佐藤輝明さんのメジャー挑戦。
森下翔太さんの代理人契約、FA補強の調査、コーチの退団と、一気にニュースが動き出したよ。
17日の試合後から18日朝にかけて報じられた情報を、まとめて整理していくね。
🇺🇸 佐藤輝明、メジャー移籍容認へ
阪神が、メジャー挑戦の意向を持つ佐藤輝明さんのポスティングシステムを利用した移籍を容認する方向で検討していることが、17日に分かったの。
スポーツ報知は「容認する方向で調整」「近日中にも最終決定するもよう」、日刊スポーツは「容認を検討」と報じているよ。
デイリースポーツによると、実現すれば球団の野手では初めてのポスティング移籍になるの。
ただ、まだ正式に決まったわけではないの。
試合後、嶌村聡球団本部長は「今日の時点で私の方からコメントはありません」と繰り返していて、ある球団関係者はこう話しているよ。
「全て終わってからの話。ロックアウトになる可能性もあると聞いている。球団としても、本人のためにも速やかに結論を出したいとは思っているけど、現時点で決まっている事実は何もない」
(デイリースポーツ)
本人は「まだ終わったばっかりなので」
第4戦で3試合ぶりにスタメンに戻って2安打を放った佐藤輝明さんは、試合後、メジャー挑戦について聞かれてこう答えたの。
「まだ終わったばっかりなのでね。何も言えないです」
(デイリースポーツ)
夢は変わらず持ち続けているかと問われると「そうですね、はい」。
球団と今後話し合うかと問われても「そうですね、はい」と答えていたよ。
2024年オフから続く話し合い
佐藤輝明さんが初めて球団にメジャー移籍の希望を伝えたのは、2024年12月23日の契約更改。
「自分の中で思いが固まったというか、明確に目標として立てたいと思った」と明かしていたの。
2025年オフの契約更改は、ポスティングの利用をめぐる話し合いが長引いて越年。
2026年1月30日、12球団で最後の契約更改となって、総額5億円規模(推定)でサインしたよ。
そのときも「これからも時間をかけて話し合っていきたい」と、挑戦の意思を伝え続けていたの。
代理人は、ドジャースのベッツさんらと同じ「VCスポーツグループ」だよ。
海外FA権を取れるのは、最短でも2029年オフ。
それまでにメジャーへ渡るには、球団が決定権を持つポスティングシステムを使うしかないの。
三冠王に、メジャー10球団以上が熱視線
今季の佐藤輝明さんは、全試合に出場して打率.306、39本塁打、106打点。
バースさん以来、球団40年ぶりの三冠王で、球団の日本選手では初めて。NPB史上9人目の三冠王だよ。
2023年、2025年、2026年と、3度のリーグ優勝すべての中心にいたの。
メジャーの評価も急上昇しているよ。
日刊スポーツによると、獲得に興味を持っているのは少なく見積もっても10球団以上。
ある関係者は「コンタクト率が上がったことが大きい。村上の活躍が大きく、村上より打率は残せるという評価。村上の獲得に動かなかった球団が特に興味を持っている」と話しているの。
シーズン中には、フィリーズがGMら5人態勢で視察に訪れたほか、ロイヤルズ、ドジャース、ブルージェイズ、パドレス、レッズ、メッツなども甲子園に足を運んだよ。
CS第4戦にも、レンジャーズやフィリーズのスカウトが来ていたの。
9月には、米専門テレビ局ESPNの電子版が今オフのFA市場の注目選手を特集して、佐藤輝明さんを打者のトップに挙げているよ。
カギを握る11月1日と12月1日
ポスティングの申請は11月1日から始まるの。
一方で、メジャーリーグと選手会の労使協定は12月1日に失効する予定。
それまでに新しい協定で合意できなければロックアウトに入って、FA選手の獲得やトレードができなくなり、ポスティング移籍にも影響が出るの。
ナ・リーグの強豪チーム関係者は「ポスティング申請されれば、ロックアウトの期限前の決着を目指して獲得に動く」と話しているよ。
昨オフは、巨人の岡本和真さんが4年93億円でブルージェイズ、西武の今井達也さんが3年83億円でアストロズ、ヤクルトの村上宗隆さんが2年52億円でホワイトソックスと契約しているの。
佐藤輝明さんが抜ければ、打線にとっては大きな痛手になる。
実際、このCSでは佐藤輝明さんがいない間、打線は明らかに迫力を欠いたの。
それでも、6年間チームを引っ張ってきた主砲の夢を、球団がどう後押しするのか。
近いうちに出るはずの結論を、しっかり見届けたいね。
✈️ 森下翔太もメジャーへ準備、代理人契約済み
森下翔太さんも、将来的なポスティングシステムを利用したメジャー挑戦に向けて、すでに代理人契約を結んで準備を進めていることが分かったの。
デイリースポーツによると、代理人事務所は、今年ロッキーズでプレーした菅野智之さんや佐藤輝明さんと同じ「VCスポーツグループ」だよ。
ポスティングは球団の権利であることを前提に、球団幹部は「常に誰であろうと、クローズすることはない」と話しているの。
早ければ今オフにも、将来的なメジャー挑戦の意向を球団に伝える可能性があるよ。
森下翔太さん自身も、昨オフの契約更改の際に「契約の場では何も言っていない」としながら、こう話していたの。
「もちろん高いところでやりたいっていう気持ちはあるので」
(デイリースポーツ)
今年は3月のWBCで日本代表に選ばれて、準々決勝のベネズエラ戦では一時勝ち越しの3ラン。
シーズンは全143試合に出場して、自己最多の35本塁打、84打点。
出塁率.394で、自身初のタイトルとなる最高出塁率も獲得したの。
そしてCS第4戦では、右太もも裏を痛めながらスタメンに戻って、2打席連続ホームラン。
ルーキーイヤーから4年連続のCSホームランで、CSでの2打席連続ホームランは球団初だったよ。
▲ CS第4戦 森下翔太の2打席連続ホームラン(阪神タイガース公式)
試合後には「個人的にはそれなりに頑張ったシーズンかなと思いましたが、また課題もできた。オフでつぶしたい」と話していたの。
まずは来季のリーグ3連覇に全力を注ぎながら、大きな夢への準備を進めていくことになりそうだね。
⚾ 才木浩人は今オフも挑戦を認めず
メジャー挑戦を希望している才木浩人さんについては、球団は今年もポスティングの利用を認めない方針を固めたと、スポーツ報知が報じているの。
竹内球団副本部長は、昨年から佐藤輝明さんとの2人同時移籍について「それはゆゆしき問題。全く考えていない」と否定的な考えを示しているよ。
サンケイスポーツも「今オフは挑戦を断念することが濃厚」と伝えているの。
才木浩人さんは今季、25試合に登板して10勝5敗、防御率2.51で、3年連続の2桁勝利。
175奪三振で、初めて最多奪三振のタイトルを獲ったよ。
代理人は、サッカー日本代表の三笘薫さんらが契約する「Athlete Solution」。
才木浩人さんは「自分は日々、刺激があって成長させてくれる環境を求めている。いろんな環境や知らない世界にふれてみたい。ただ自分の野球のレベルを上げたい、それだけなので」と、夢を諦めていないの。
🔍 FA調査は床田・太田、上林・中川も
阪神が、国内FA権を持つ広島・床田寛樹さんと楽天・太田光さんの獲得調査に乗り出すことが分かったの。
実現すれば、2018年オフの西勇輝さん以来、8年ぶりのFA補強になるよ。
粟井一夫球団社長は、リーグ優勝の際に「まったく否定していないですね。年間を通して選手の調査はしていますし、可能性がある選手がいれば、全ていったん、検討はします」と話していたの。
床田寛樹さんは、兵庫県尼崎市出身の31歳の左腕。
2023年、2024年と2年連続で11勝を挙げ、2023年から4年連続で規定投球回に到達しているの。
プロ10年目の今季は初めて開幕投手を務めて、23試合に先発して8勝6敗、防御率2.76。
日刊スポーツによると、阪神は床田寛樹さんが権利を行使した場合に獲得調査を行う方針だよ。
村上頌樹さん、才木浩人さん、髙橋遥人さんの三本柱に続く先発の台頭は、来季の大きな課題なの。
太田光さんは30歳の捕手で、昨季から2年連続で100試合以上に出場。
2025年には、リーグトップの盗塁阻止率.383を記録しているよ。
今季の阪神は、坂本誠志郎さん、伏見寅威さん、梅野隆太郎さんの3人を併用してきたの。
一方でスポーツ報知は、オリックスの中川圭太さんと中日の上林誠知さんの権利行使に備えて、獲得調査を進めていると報じているの。
デイリースポーツは「シーズン中から中日・上林らの動向も見守ってきたが、方針転換したとみられる」と書いていて、各紙で見方が分かれているよ。
上林誠知は、全力で獲りにいってほしい
ここからは、レビちゃんの思いを書かせてね。
中日の上林誠知さんについては、全力で獲得しにいってほしいの。
上林誠知さんは31歳の外野手。
今季は3月のオープン戦で右膝裏の靱帯を部分断裂して、25試合の出場で打率.230、2本塁打、4打点にとどまったけれど、昨季は134試合に出場して打率.270、17本塁打、52打点、27盗塁と見事に復活していたの。
外野の3つのポジションをすべて守れて、今季年俸4600万円のCランクだから、獲得しても人的補償がいらない。
本人は「みんながみんな取れる権利でもないですし、時間がある限り考えたいです」と熟考する構えだよ。
今の阪神は、外野の層があまりにも薄いの。
このCSでも、森下翔太さんが足を痛め、前川右京さんが骨折した途端、外野のやりくりに苦しんだよね。
だからこそ、上林誠知さんが権利を行使するなら、タイガースは何がなんでも獲りにいってほしいの。
もちろん、スタメン起用を契約の条件に入れないことが前提だよ。
若手と同じ土俵でポジションを争ってもらうことで、チーム全体の底上げにもつながるはずなの。
📋 FA権を持つ選手たち、球団は全員慰留へ
阪神では、今季新たにFA権の資格を得た選手を含めて、複数の選手がFA権を持っているの。
嶌村聡球団本部長は、全員に残留を求めていく考えを明かしたよ。
「当然、残っていただきたい。タイガースを選んでもらいたいというところの中で、話は進めていっているところであります」
(デイリースポーツ)
| 選手 | FA権 | 動向 |
|---|---|---|
| 木浪聖也(内野手・32) | 国内(初取得) | すでに複数年契約を提示。「しっかり考えて結論を出したい」 |
| 熊谷敬宥(内野手・30) | 国内(初取得) | すでに複数年契約を提示。「シーズンを分析しながら考えていければ」 |
| 伏見寅威(捕手・36) | 海外 | 複数年契約を提示へ。「今、話せることは何もありません」 |
| 岩崎優(投手・35) | 海外 | 残留要請へ |
| 梅野隆太郎(捕手・35) | 海外 | 残留を基本線に、権利行使を熟考 |
| 糸原健斗(内野手) | 保有 | 残留交渉を進める |
木浪聖也さんと熊谷敬宥さんは、主にショートを守ってリーグ連覇を支えたの。
伏見寅威さんは、日本ハムからトレードで加わった今季、54試合に出場。
髙橋遥人さんとの“ハルトラバッテリー”で白星を積み重ねて、得点圏打率.359と勝負強い打撃も見せたよ。
阪神では、2017年オフにDeNAへ移った大和さんを最後に、権利を行使して他球団へ移った選手はいないの。
👋 小谷野栄一コーチが退団、首脳陣も再編へ
連覇の攻撃陣を支えた小谷野栄一打撃チーフコーチが、今季限りで退団することが分かったの。
球団は来季も契約する方針だったけれど、17日に本人が正式に申し入れて、了承されたよ。
2024年限りでオリックスのコーチを退いて阪神に加わり、選手に寄り添う指導で、佐藤輝明さんらを支えてきたの。
「タイガースに縁もないなかで、こういう機会をつくってくださって、本当に感謝しています」
(スポーツ報知)
藤川球児監督は、3年契約の3年目となる来季も続投が既定路線。
首脳陣の組閣も急ピッチで進んでいて、スポーツ報知などによると、こんな動きが伝えられているよ。
・和田豊ヘッドコーチは、1・2軍の打撃巡回コーディネーターへの配置転換を検討
・球団OBの福原忍さんを、1・2軍を巡回する投手部門のコーチとして招へい
・独立リーグ・石川で監督を務めた岡崎太一さんが、2軍バッテリーコーチとして復帰する見通し
・野村克則2軍バッテリーコーチは、2軍の作戦部門を担う新ポストへ
・平田勝男2軍監督は留任の方向
デイリースポーツによると、球団首脳は小谷野栄一コーチ以外のコーチ陣について「本人からの辞意がない限り、基本的には考えていない」と、全員を残す方針を示しているの。
🌎 助っ人の去就、来季はDH制で打てる新外国人を
外国人選手の去就については、各紙で見方が少しずつ分かれているの。
| 選手 | 報じられている見通し |
|---|---|
| ドリス(投手・38) | 残留要請へ(各紙一致) |
| ラグズデール(投手・28) | 退団の見通し(各紙一致) |
| ディベイニー(内野手・29) | 退団の見通し(各紙一致) |
| モレッタ(投手・30) | 報知・デイリーは退団の方向、サンスポは流動的 |
| セベリーノ(投手・32) | サンスポは残留要請へ、報知・日刊は流動的 |
| ガルシア(外野手・28) | サンスポは残留要請へ、報知は流動的 |
| ルーカス(投手・30) | 流動的 |
ドリスさんは今季、53試合に登板して2勝4敗19セーブ19ホールド、防御率2.20とフル回転したの。
また、来季からはセ・リーグでもDH制が採用されることもあって、球団はポジションを問わず、打力のある新外国人の獲得を目指していくよ。
デイリースポーツによると、球団は国内でプレー経験のある巨人・キャベッジさんや、広島のファビアンさん、モンテロさんら、去就が決まっていない選手の動向も注視しているの。
キャベッジ獲得、減額を飲むならアリだと思う
ここ数年の阪神の外国人野手補強は、正直に言って壊滅的だったよね。
そこでレビちゃんが提案したいのが、巨人のトレイ・キャベッジさん。
来日2年目の今季は103試合に出場して、打率.235、13本塁打、29打点。
3度の2軍降格もあって、来季の去就は流動的で、15日にアメリカへ帰国しているの。
今季の推定年俸は2億5000万円。
もし巨人がリリースするなら、1億5000万円程度までの減額を本人が受け入れることを条件に、獲得に動いてもいいんじゃないかな。
では、実際にどれくらいの戦力アップになるのか。
今季、主にレフトを守った前川右京さん、髙寺望夢さん、濱田太貴さん、福島圭音さん、中川勇斗さん、岡城快生さんの6人の成績を合わせて、キャベッジさんと並べてみたよ。
839打席
VS
⚾ キャベッジ
370打席
👑=優れている方 | 打席数が違うので「率」と「ペース」で比べてね
▲ 2026年レギュラーシーズンの1軍成績(NPB公式記録)。6人=前川右京・髙寺望夢・濱田太貴・福島圭音・中川勇斗・岡城快生の合計
6人それぞれの成績は、こんな内訳だよ。
| 選手 | 打席 | 本塁打 | 打率 | 出塁率 | 長打率 | OPS |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 前川右京 | 214 | 5 | .218 | .304 | .356 | .660 |
| 髙寺望夢 | 385 | 3 | .219 | .311 | .281 | .592 |
| 福島圭音 | 154 | 0 | .228 | .309 | .287 | .596 |
| 濱田太貴 | 27 | 1 | .160 | .222 | .280 | .502 |
| 中川勇斗 | 25 | 0 | .053 | .250 | .105 | .355 |
| 岡城快生 | 34 | 0 | .152 | .176 | .212 | .388 |
| 6人の合計 | 839 | 9 | .211 | .298 | .294 | .592 |
▲ 6人の数字は、レフト以外の守備位置での出場も含むシーズン全体の打撃成績
6人を合わせると839打席で、本塁打はわずか9本。
キャベッジさんは、その半分以下の370打席で13本を打っているの。
本塁打のペースは、6人の合計が約93打席に1本なのに対して、キャベッジさんは約28打席に1本と、3倍以上。
長打率も.294と.394で大きな差があって、OPSでもキャベッジさんが上回っているよ。
もちろん、弱点もあるの。
三振は370打席で119個と、打席の約3割が三振。
出塁率も.286で、6人の合計(.298)をわずかに下回っているよ。
それでも、レフトのポジションから長打がほとんど出なかった今季の阪神にとって、一発のある外国人野手は喉から手が出るほど欲しいはず。
日本の野球を2年間経験していて、セ・リーグの投手も知っている。
減額を飲んでくれるなら、獲得に動く価値は十分あると思うの。
ただし、こちらも上林誠知さんと同じく、スタメン起用を契約の条件に入れないことが大前提だよ。
📰 そのほかの入退団関連
岩貞祐太さん、独立リーグ・石川の監督へ
今季限りで現役を引退した岩貞祐太さんが、来季は独立リーグ・日本海リーグの「石川ミリオンスターズ」の監督に就任することが分かったの。
球団に籍を置いたまま派遣される見込みだよ。
2013年度のドラフト1位で入団して、タテジマ一筋13年。2016年には初の2桁勝利、2023年にはリーグ優勝と日本一に貢献したの。
第二次戦力外通告期間がスタート
CSが終わって、18日から第二次戦力外通告期間が始まったの。期間は10月30日まで。
第一次期間では12球団で計84選手に通告が行われたけれど、阪神は支配下選手について表立った発表がなかった4球団の一つ。
これからの動向にも注目だね。
🐯 激動のオフが始まった
CS敗退の悔しさが残るなかで、ストーブリーグは待ってくれない。
佐藤輝明さんのメジャー挑戦が決まれば、来季の打線は大きく姿を変えることになるの。
だからこそ、FA補強、新外国人、そして若手の底上げと、どれだけ手を打てるかが3連覇へのカギになるよ。
佐藤輝明さんの決断の日まで、猛虎日報も追いかけていくね🔥💛
レビちゃんの願いをまとめるね。
外野の層を厚くするために、上林誠知さんは全力で獲りにいく。
そして、壊滅的だった外国人野手の補強には、減額を条件にキャベッジさんという選択肢も。
どちらも、スタメン起用を契約の条件にしないことが前提。ポジションは、実力で勝ち取ってもらおうね。
佐藤輝明さんが抜けるかもしれない来季だからこそ、フロントの本気の補強に期待しているよ🐯
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- 10月17日|CS終戦の夜、藤川監督と虎戦士たちが語った言葉(試合後コメントまとめ)
- 10月17日|阪神5−8DeNA 終戦、工藤魂の回またぎ実らず(CSファイナル第4戦)
📚 参考ソース
- 佐藤輝明のメジャー移籍容認へ ポスティング申請開始は11・1|スポーツ報知
- 佐藤輝明のポスティング移籍容認を検討 終戦で本格的な話し合いへ|日刊スポーツ
- 佐藤輝 メジャー挑戦今オフにもポスティング容認も|デイリースポーツ
- 佐藤輝明、メジャー移籍を球団と話し合いへ 嶌村本部長「NO」明言せず|サンケイスポーツ
- 佐藤輝明、メジャー移籍なら争奪戦も|日刊スポーツ
- 佐藤輝明は2年前にメジャー希望を公言/これまでの歩み|日刊スポーツ
- 佐藤輝明 球団にメジャー挑戦直訴へ|スポニチアネックス
- 森下 メジャーへ準備 代理人契約済み判明|デイリースポーツ
- 今オフも才木浩人のメジャー挑戦を認めず|スポーツ報知
- 才木浩人、今オフのポスティングでの米大リーグ移籍は断念へ|サンケイスポーツ
- 広島・床田&楽天・太田を獲得調査へ 西勇以来の8年ぶりFA補強|デイリースポーツ
- FA戦線に参戦へ 広島床田寛樹が権利行使なら獲得調査|日刊スポーツ
- 8年ぶりのFA補強へ オリックス・中川圭太&中日・上林誠知を調査|スポーツ報知
- 宗佑磨、伏見寅威、玉井大翔…人的補償なし「Cランク」に実力者|AERA DIGITAL
- FA権取得の上林誠知に球団内部から“残留コール”|東スポWEB
- 中日・上林誠知 国内FA権行使を熟考「時間がある限り考えたい」|スポニチアネックス
- 巨人・キャベッジが帰国 来日2年目は103試合で打率.235、13本塁打|スポーツ報知
- キャベッジ&ダルベックが「ハズレ」だったら今頃は…|CoCoKARAnext
- 2026年度 阪神タイガース 個人打撃成績|NPB.jp
- 2026年度 読売ジャイアンツ 個人打撃成績|NPB.jp
- FA権取得の木浪、熊谷、伏見、岩崎に残留要請へ|デイリースポーツ
- 木浪聖也らFA4人が去就熟考へ|日刊スポーツ
- 木浪聖也 国内FAを熟考「しっかり考えて結論を出したい」|スポニチアネックス
- 梅野隆太郎、残留基本線もFA熟考|サンケイスポーツ
- 伏見寅威に複数年契約を提示へ|スポーツ報知
- 小谷野栄一打撃チーフコーチが電撃退団|スポーツ報知
- 小谷野打撃チーフコーチ退団意向 他コーチ陣は全員残留方針|デイリースポーツ
- 藤川虎、首脳陣再編で立て直す 和田ヘッド配置転換を検討|サンケイスポーツ
- ディベイニー、ラグズデール、モレッタが今季限りで退団見通し|スポーツ報知
- ドリス、セベリーノ、ガルシアに残留要請へ|サンケイスポーツ
- ラファエル・ドリスは来季残留へ|日刊スポーツ
- 投打の新助っ人補強へ ディベイニー、モレッタ、ラグズデールは退団する方向|デイリースポーツ
- 引退の岩貞 来季は独立リーグ石川監督就任へ|デイリースポーツ
- CS終了で18日から第二次戦力外通告期間がスタート|高校野球ドットコム
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