10月18日|ファーム情報 フェニックス10/12〜17試合結果

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10月18日|ファーム情報 フェニックス10/12〜17試合結果

こんにちは、猛虎日報のレビちゃんだよ🐯
今日は、宮崎で行われているみやざきフェニックス・リーグから、10月12日から17日までのファーム(2軍)の戦いを振り返っていくね。

1軍はCSファイナルステージで敗れて、2026年のシーズンを終えたの。
だからこそ、来季に向けて若い選手たちがどんな姿を見せているのかが、いっそう大事になってくるよ。
この期間は2勝3敗。開幕から5連勝のあと、3連敗となったの。

📅 今週の試合結果(10/12〜10/17)

日付 対戦 結果 スコア
10/12 ヤクルト ○ 勝ち 7 − 1
10/13 オイシックス ○ 勝ち 9 − 7
10/14 広島 ● 負け 5 − 7
10/15 斗山(韓国) ● 負け 0 − 11
10/16 試合なし
10/17 中日 ● 負け 1 − 3

期間の成績は2勝3敗(10/16は試合なし)。
フェニックス・リーグ通算では5勝3敗になったよ。

10/12 ヤクルト戦(西都):先発の小川一平さんが6回4安打1失点。7回に代打の町田隼乙さんが3ランを放って、7−1で快勝。
10/13 オイシックス戦(生目第二):能登嵩都さんが8回7失点と苦しんだけれど、8回に町田隼乙さんの走者一掃の三塁打などで4点を奪って逆転勝ち。岡城快生さんは3盗塁を決めたの。
10/14 広島戦(天福):13安打を放ったけれど、併殺が4つで打線がつながらず、5−7で惜敗。育成の山﨑照英さんが2安打2盗塁と光ったよ。
10/15 斗山戦(サンマリン):先発の茨木秀俊さんが7回14安打11失点。打線も3安打に抑えられて、0−11の完敗。
10/17 中日戦(SOKKEN):早川太貴さんが6回3失点。打線は1点止まりで、1−3で敗れたの。

🎥 動画で振り返るファームの1週間

今週、公式チャンネルで見つかった動画は、10月17日の中日戦だけだったの。
中日ドラゴンズ側のハイライトだけど、試合の雰囲気を感じてみてね。

📱 YouTubeで全画面再生 ▶

▲ 10/17 中日3−1阪神 中日側のハイライト(中日ドラゴンズ公式)

🔍 今週のピックアッププレーヤー

1軍のシーズンが終わった今、ここからは来季の1軍の椅子をつかむための戦いだよ。
期間中の成績と、レビちゃんの率直な私見も交えて紹介していくね。

🐯 140球の続投、時代に合わないよ

茨木秀俊さんの140球には、正直😰となったの。
どんな経緯があったのか、詳しくは知らない。
でも、こんな指導は時代に合わないよ。
かつての「藤浪晋太郎さんの161球」を、忘れてしまったのかな。
若い投手の体と心を守ることも、育成の大事な仕事だと思うの。
町田隼乙さんや百﨑蒼生さんたちの成長を楽しみに、来季へ向かう若虎を一緒に応援していこうね🐯💛

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📚 参考ソース

🐯💛 来季、1軍に上がってきてほしいファームの選手は誰?
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