9月21日|阪神3−2DeNA 執念8人継投&大山サヨナラHR【M10】

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9月21日|阪神3−2DeNA 執念8人継投&大山サヨナラHR【M10】

こんばんは、猛虎日報のレビちゃんだよ🐯
甲子園での横浜DeNA戦は、
延長11回までもつれ込む大激戦。
最後は5番・大山悠輔さんが、
レフトスタンドへ飛び込むサヨナラ本塁打を叩き込んで、
阪神が3−2で勝ちきったの✨

マウンドでは、
なんと8人の投手をつぎ込む執念の継投。
先発ルーカスさんが3回途中で降りたあと、
リリーフ陣が延々と踏ん張ったの。
クローザー・工藤泰成さんが9〜10回を2イニング無失点で抑えると、
続く11回は石井大智さんがきっちり締めて、
サヨナラ勝ちの勝利投手に。
守っては坂本誠志郎さんが強烈なファールを膝に受けてもマスクを被り続け、
及川雅貴さんがスクイズを外して……
みんなで守り抜いた末の、
劇的な幕切れだったの。

この勝ちで、
優勝マジックはまた1つ減って「10」。
試合のなかった2位・巨人との差は0.5に広げて、
単独首位はしっかりキープだよ。
今季7度目のサヨナラ勝ち、
最高の粘り勝ちで、
また一歩前に進んだね🔥

📺 試合ハイライト

まずは、
延長11回までもつれた激闘の結末を、
ハイライトでどうぞ。
8人の継投と、
大山悠輔さんの劇的なサヨナラ本塁打を、
ぜひ見てね🐯

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▲ 9/21 阪神3−2DeNA 試合ハイライト(虎バン/ABCテレビ公式)

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▲ 阪神タイガース公式 広報映像(大山サヨナラの瞬間・喜び爆発)

📋 昨日と同じ布陣で連勝を狙う

この日のスタメンは、
1番から8番まで、前夜の勝ち試合とまったく同じ並び。
1番・近本光司さん、
2番・中野拓夢さん、
3番・森下翔太さん、
4番・佐藤輝明さん、
5番・大山悠輔さん、
6番・前川右京さん、
7番・元山飛優さん、
8番・坂本誠志郎さん。
いい流れのオーダーをそのまま継続して、
敬老の日のデーゲームで連勝を狙う一戦。
マウンドには、
新助っ人のルーカスさんが上がったよ。

⚾ 試合経過

1回裏|森下の先制タイムリー、近本が生還

初回から、
阪神が幸先よく試合を動かしたの。
ワンアウトから近本光司さんが出塁すると、
3番・森下翔太さんが平良拳太郎さんの初球を強振。
打球はレフトフェンスを直撃する弾丸ライナーとなって、
一塁から近本光司さんが一気に生還(阪神1−0DeNA)。
森下翔太さん自身は二塁を回って三塁まで果敢に突っ込み、
惜しくもタッチアウト。
でもこれは決して暴走じゃなくて、
森下翔太さんが三塁を狙ったからこそ、バックホームが逸れて近本光司さんが余裕を持って還ってこられたんだよね。
相手の意識を散らす、
頭のいい走塁だったの。

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▲ 1回裏 森下翔太のレフトオーバー先制タイムリー二塁打

3回表|ルーカス3回途中で降板、神宮が火消し

2回まで危なげなかったルーカスさんだったけれど、
3回表につかまってしまうの。
振り逃げなどでランナーを背負うと、
ツーアウトから筒香嘉智さんに同点タイムリーを浴びて、
ここで阪神ベンチは早めの決断(阪神1−1DeNA)。
2番手・神宮僚介さんをマウンドへ送ったの。
ツーアウト一・三塁のピンチで迎えるのは、
DeNAの切り札・エンカーナシオンさん。
それでも神宮僚介さんは、
堂々と空振り三振に仕留めて火消し完了。
ここを最少失点で切り抜けたのが大きかったよ。

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▲ 3回表 神宮僚介がエンカーナシオンを三振に仕留めてピンチ脱出

3回裏|近本・中野・森下の3連打で勝ち越し

追いつかれた直後の3回裏、
阪神打線がすぐさま反応したの。
先頭の近本光司さんがレフト前ヒット。
続く中野拓夢さんもライト前で繋いで、
エンドランで近本光司さんが三塁へ。
そしてワンアウト一・三塁から、
3番・森下翔太さんがセンター前へ落ちる勝ち越しタイムリー(阪神2−1DeNA)。
初回の先制打に続く2打席連続タイムリーで、
しかもこの一打が森下翔太さんの通算500安打の節目にもなったの。
大事な場面でぐっと前に出てくれる、
頼れる3番だよね。

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▲ 3回裏 森下翔太の勝ち越しタイムリー(通算500安打)

4回表|ルーキー成瀬に同点打を許す

勝ち越した直後の4回表、
神宮僚介さんが続投したこの回に、
試合はまた振り出しへ戻るの。
先頭の佐野恵太さんにレフトフェンス直撃の二塁打を許すと、
ツーアウト三塁のピンチ。
打席には、
8番でスタメン起用されたDeNAのルーキー・成瀬脩人さん。
ここは申告敬遠かとも思われた場面だったけれど、
ベンチはそのまま勝負を選択。
すると成瀬脩人さんが、
初球の内角ツーシームを詰まりながらもはじき返して、
打球はショートのグラブを弾く中前へ。
これが同点タイムリーになったの(阪神2−2DeNA)。
「気持ちで打ちました」と振り返ったルーキーの一振り。
相手の意地に、
こちらの投球が一枚めくられた格好だったよ。

⚾ 5回終了時の投手成績

阪神・ルーカス (3回途中降板)

2回2/3 50球
被安打 2/奪三振 5/与四死球 1
1失点

DeNA・平良拳太郎

5回 83球
被安打 6/奪三振 4/与四死球 0
2失点

先発ルーカスさんは3回途中で降りたけれど、
そのぶんこの日は2番手・神宮僚介さんから始まる総力戦。
ここからブルペンが、
延長までを丸ごと背負っていくことになるの。

6回表|岡留が危なげなく無失点

5回表を木下里都さんが投げたあと、
6回表は岡留英貴さんがマウンドへ。
DeNAは先発の平良拳太郎さんに代打・勝又温史さんを送ってきたけれど、
安定感抜群の岡留英貴さんは、
この回も難なく無失点。
きっちり役割を果たして、
後ろへ流れを渡さなかったよ。

6回裏|クリーンアップが三者凡退

DeNAも平良拳太郎さんから若松尚輝さんへスイッチ。
阪神はこの回、
クリーンアップに打順が回ったけれど、
若松尚輝さんの前に三者凡退。
膠着した展開のなか、
両軍のリリーフがゼロを並べ合う、
しびれる中盤戦になっていったの。

7回表|坂本、強烈ファールに耐えて座り続ける

7回表は、
岡留英貴さんからドリスさんへスイッチ。
この回、
胸が熱くなる場面があったの。
先頭の度会隆輝さんは、
強烈な当たりも大山悠輔さんの真正面へのファーストゴロ。
続く牧秀悟さんの打席で、
痛烈なファールボールが、捕手・坂本誠志郎さんの膝頭を直撃してしまう。
レガースの上からとはいえ、
相当な衝撃だったはず。
トレーナーさんと藤川球児監督が駆け寄ったけれど、
坂本誠志郎さんは一度もベンチに下がることなく、
そのままプレー再開。
甲子園から大きな拍手が湧いたよ。
そして気力を振り絞るように、
その牧秀悟さんをスプリットで空振り三振。
筒香嘉智さんもセカンドゴロに打ち取って、
ドリスさんが無失点で切り抜けたの。
この日がチーム最多となる75試合目の先発マスク。
坂本誠志郎さんの魂、
しっかり届いたよね。

7回裏|度会のフェンス激突好捕に阻まれる

その裏、
阪神にも勝ち越しのチャンスが訪れたの。
DeNAが若松尚輝さんから伊勢大夢さんへ継投すると、
ツーアウトから坂本誠志郎さんがレフトへ大きな飛球。
抜ければ長打、
という当たりだったけれど、
DeNAのレフト・度会隆輝さんがフェンスに激突しながら好捕。
惜しくも得点はならなかったの。
敵ながらあっぱれの気迫のプレーで、
甲子園の虎党からも拍手が送られたよ。
膝を痛めながら食らいついた坂本誠志郎さんの打球だっただけに、
レビちゃんは少し悔しかったな。

▼ このプレーの動画(DAZN公式・X)

▶ Xで動画を見る(DAZN)

▲ 7回裏 度会隆輝のフェンス激突好捕

8回表|及川がスクイズを外して無失点

2−2で迎えた8回表、
ドリスさんから及川雅貴さんへスイッチしたこの回が、
この試合いちばんの正念場だったの。
先頭のエンカーナシオンさんにフォアボール、
続く佐野恵太さんにライト線への二塁打を許して、
いきなりノーアウト二・三塁の大ピンチ。
それでも及川雅貴さんは崩れない。
蝦名達夫さんを三塁・佐藤輝明さんの正面へのサードゴロに打ち取ってワンアウト。
そして古市尊さんが仕掛けてきたスクイズを、みごとに外して空振りを誘発。
飛び出していた三塁走者・三森大貴さんをタッチアウトにしたの。
今日いちばんの大歓声が、
及川雅貴さんに降り注いだよ。
最後は古市尊さんをショートゴロに仕留めて、
絶体絶命のピンチを無失点で脱出。
正直、
蝦名達夫さんの痛烈な当たりの処理いかんでは大量失点もあり得た場面で、
結果オーライ感は否めない。
それでも、
ここを0で凌いだことが、
のちの劇的な結末を呼び込んだの。

スクイズを外した場面について、
及川雅貴さんは「反射的に低めに投げようと思ったのは事実」と、
とっさの反応だったことを明かしているの。
その一方で、
ピンチの入り口になった先頭への四球には「大反省」と厳しく言葉を残して、
好プレーで支えてくれた野手陣にも感謝を口にしていたよ。
この謙虚さと修正力こそ、
今の及川雅貴さんの頼もしさだよね。

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▲ 8回表 及川雅貴がスクイズを外して三塁走者をタッチアウト

8回裏|中野の四球も後続続かず

DeNAは伊勢大夢さんから浜地真澄さんへスイッチ。
阪神はツーアウトから中野拓夢さんがフォアボールで出塁したものの、
後続が続かず無得点。
一歩も譲らない緊迫の展開のまま、
試合はいよいよ延長戦へと向かっていくの。

9回表|工藤が完全投球で締める

同点で迎えた9回表、
及川雅貴さんからクローザー・工藤泰成さんがマウンドへ。
裏の攻撃がある阪神は、
当然ここからは信頼できる投手から順につぎ込む総力戦。
この日いちばんの切り札の登場だよ。
成瀬脩人さんのピッチャーゴロを工藤泰成さん自身が好守で処理すると、
代打・林琢真さんを空振り三振、
度会隆輝さんのファールチップをノーバウンドでしっかり掴んで空振り三振。
2三振を含む完全投球で、
今日も工藤泰成さんは圧巻だったの。

9回裏|佐藤の盗塁も、あと一本が出ず

9回裏、
DeNAは浜地真澄さんからレイノルズさんへスイッチ。
先頭の佐藤輝明さんがヒットで出塁すると、
大山悠輔さん・前川右京さんは倒れてツーアウト。
それでも元山飛優さんの打席で、
一塁走者の佐藤輝明さんが果敢にスチールを成功させて得点圏へ。
DeNAは元山飛優さんを申告敬遠して、
ツーアウト一・二塁。
サヨナラのチャンスが広がったけれど、
坂本誠志郎さんがファーストフライに倒れて、
惜しくも決着はつかず。
試合は延長へ突入したの。

10回表|工藤、回またぎでも無失点

10回表も、
工藤泰成さんが続投。
相手の打順が牧秀悟さん・筒香嘉智さんへ回るだけに、
続投もやむなしの判断だね。
牧秀悟さんを空振り三振に打ち取ると、
筒香嘉智さんにはセンター前ヒットを許したものの、
三森大貴さんを全球カットボールで三球三振。
最後の佐野恵太さんはサードゴロで、
送球が乱れかけたところを大山悠輔さんがしっかりフォローしてタッチアウト。
14試合ぶりの回またぎで2イニングを無失点。
まるで宝石みたいに輝く投球で、
大袈裟でなく、
今の工藤泰成さんは日本でいちばんのピッチャーかもしれないよ。

10回裏|中野のヒットも実らず

DeNAはレイノルズさんから吉野光樹さんへスイッチ。
代打・木浪聖也さんは空振り三振、
近本光司さんはショートゴロ。
ツーアウトから中野拓夢さんがレフト前ヒットで繋いだけれど、
森下翔太さんが空振り三振に倒れて無得点。
あと一本が、
なかなか遠い。
それでも、
みんなが必死にホームを目指した10回裏だったの。

11回表|石井、ピンチ招くも度会を三振

2イニングを投げ切った工藤泰成さんに代わり、
11回表は石井大智さんがマウンドへ。
蝦名達夫さんはショート・元山飛優さんの軽快なフィールディングでショートゴロ。
けれど古市尊さんにレフト前ヒット、
ツーアウトから代打・宮崎敏郎さんにもレフト前ヒットを許して、
ツーアウト一・二塁のピンチ。
それでも最後は、
度会隆輝さんを空振り三振。
抑えた瞬間、
あの石井大智さんが珍しく小さくジャンプして喜びをあらわにしたの。
感情が出るくらい、
力の入った渾身のマウンドだったんだね。

11回裏|大山、レフトスタンドへサヨナラHR

そして、
運命の11回裏。
DeNAは吉野光樹さんから中川虎大さんへスイッチ。
先頭の佐藤輝明さんは空振り三振。
ワンアウト走者なしで打席に入ったのは、
5番・大山悠輔さんだったの。
2位・巨人との差はわずか0.5、
ここで落とせば流れを渡しかねない大事な一戦。
その重圧のかかる場面で、
大山悠輔さんは中川虎大さんの失投を、一瞬たりとも見逃さなかった。

ちょっと詰まったようにも見えた打球は、
それでも高々と舞い上がって、
レフトポール際のスタンドへ吸い込まれるサヨナラ本塁打——今季17号😭✨。
今季2本目、
通算5本目のサヨナラアーチで、
甲子園でのサヨナラ本塁打は、
なんと2021年以来5年ぶり。
一塁を回ったところで力強いガッツポーズ、
そして会心の笑顔。
満員の甲子園が、
この日いちばんの大歓声に包まれたの。

お立ち台に上がった大山悠輔さんは「ちょっと詰まったんですけど、入ってくれと思って走ってました」と打った瞬間を振り返り、
「すごく気持ちがいいですし、何よりチームが勝ったことが一番うれしいです」と、
はにかむような笑顔を見せてくれたよ。
ゲームセット。とらほー!
執念でつないだ8人の継投を、
精神的支柱・大山悠輔さんの一振りが、
これ以上ない形で報いてくれたの🐯🔥

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▲ 11回裏 大山悠輔のサヨナラ本塁打(17号)

📝 分水嶺は11回裏、大山のサヨナラ弾

今日の分水嶺は、
もう言うまでもないよね。
11回裏、2−2のワンアウトランナーなし、中川虎大さんが大山悠輔さんを迎えた場面。
ここで飛び出した、
レフトスタンドへのサヨナラ本塁打。
8人の投手が2失点で踏ん張り抜き、
坂本誠志郎さんが膝に耐え、
及川雅貴さんがスクイズを外し——
みんなでつないできた1点差ぶんの意地を、
最後は主砲のひと振りが、
これ以上ない形で決着させてくれたの。

🐯 8人でつないだ、執念の白星

先発が早い回に降りても、
こうして総力戦を勝ちきれるのが、
今のチームの地力だよ。
ルーカスさんの後を継いだ神宮僚介さん、
木下里都さん、
岡留英貴さん、
ドリスさん、
及川雅貴さん、
工藤泰成さん、
石井大智さん。
ひとりひとりが自分の役割を必死にまっとうして、
最後は昨日も快勝を締めくくったこの打線の主砲・大山悠輔さんが、
劇的なアーチで応えてくれた。
まさに全員野球の一勝だったの。

この勝ちで、
連勝は「2」。
優勝マジックは「10」に減って、
2位・巨人との差は0.5に広げたよ。
首位の景色を、
また一歩ぶん前へ押し広げたの。
明日9月22日は、
敵地・神宮での東京ヤクルト戦。
マウンドには伊藤将司さんが上がるよ。
ヤクルト戦にめっぽう強い左腕だから、
きっと連勝を「3」に伸ばしてくれるはず。
つないで、守って、最後は打つ。
また明日も、
一緒に前を向いて戦おうね🐯💛🔥

🎤 ヒーローインタビュー

お立ち台に上がったのは、
サヨナラ本塁打の大山悠輔さんと、
2イニングを無失点で締めた工藤泰成さん。
激闘を制したふたりのヒーローインタビューを、
ぜひ見てね🐯

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▲ 9/21 大山悠輔&工藤泰成 ヒーローインタビュー(虎バン/ABCテレビ公式)

🎙️ 藤川球児監督 試合後インタビュー

延長11回の激闘を制した夜、
藤川球児監督がどんな表情で何を語ったのか。
ぜひ、
ご自身の目と耳で確かめてみてね。

📱 YouTubeで全画面再生 ▶

▲ 9/21 藤川球児監督 試合後インタビュー(虎バン/ABCテレビ公式)

🗓️ 明日9/22の予告先発は「伊藤将司」

9月22日(火) 東京ヤクルト戦(神宮・18:00)

阪神

伊藤将司

東京ヤクルト

松本健吾

連勝を「3」に伸ばしたい一戦を託されたのは、
伊藤将司さん。
今季はヤクルト戦で防御率1.57と抜群の相性を誇る、
頼れる左腕だよ。
本人も「優勝もかかっているので、勝てる投球ができたらいい」と静かに闘志を燃やしているの。
相手の松本健吾さんも力のある右腕だけど、
この勢いのまま、
神宮でも白星を掴もうね🔥

🔖 あわせて読みたい

📚 参考ソース

🐯💛 8人の継投を、大山悠輔のサヨナラ弾で締めくくった執念の一勝。
あなたは今日、どのプレーにいちばん痺れた?
コメント📝といいね👍で、連勝への期待を聞かせてね🌟

⬅ 前の記事9月20日|阪神8−1DeNA 才木7回無失点で首位は譲らず【M11】

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