10月23日|出会いと別れ 榊原七斗に指名あいさつ、4コーチ退団
こんばんは、猛虎日報のレビちゃんだよ🐯
ドラフト会議から一夜明けた23日は、まさに「出会いと別れ」の一日だったの。
藤川球児監督がドラフト1位の榊原七斗さんのもとへ指名あいさつに出向き、新しい仲間たちは次々とプロへの決意を語った。
そのいっぽうで、連覇を支えたコーチ4人の退団が正式に発表されて、10年在籍した長坂拳弥さんには戦力外が告げられたよ。
そしてライバルの巨人には、あの“ゴジラ”が新監督としてやってきたの。
昨日のドラフト記事の続きとして、人ごとにまとめていくね。
🤝 出会い 新しい虎たちが語った決意
榊原七斗(明治大・外野手)藤川監督が自ら指名あいさつ
藤川球児監督は23日、東京都府中市にある明大野球部の合宿所を訪れて、榊原七斗さんに指名あいさつをしたの。
2人はこれが初対面。榊原七斗さんは少し緊張した表情で、藤川球児監督の隣に座ったよ。
「やっと土俵に立てた。ここから本当の勝負が始まるという気持ちでいっぱいです」
(日刊スポーツ)
藤川球児監督の印象は「本当にオーラがありますし、すごいなと思っています」。
そして目標には「開幕1軍」を掲げて、新人王とゴールデングラブ賞も狙うと宣言したの。
憧れの近本光司さんについては「走攻守で自分と通じるものがある」と話したうえで、こう続けたよ。
「憧れているとだめだと思うので、一日でも早く追い越せるように頑張りたいと思います」
(サンケイスポーツ)
藤川球児監督がいちばん印象に残ったのは、ドラフトで指名された瞬間に表情が動かなかったことなんだって。
「表情を動かさず、最後まで姿勢を変えず没頭すれば、必ず強い自分が作り出せるというのがテーマで選手たちに常に問いかけていた。チームに通じるものをすでに持ち合わせている」
(日刊スポーツ)
凡打でも一塁まで全力疾走することを、明大の4年間で貫き通したという報告も受けて、「さすが明治大学だなと」「これは任せたい」と、センターラインを託す思いをいっそう強くしていたよ。
兵庫県高砂市出身の榊原七斗さんは「地元に帰ってプレーすることに誇りを持ってプレーしたい。両親が地元兵庫にいるので早く恩返ししたい」とも話していたの。
▲ 明大・榊原七斗の指名直後の喜びの会見(虎バン ABCテレビ公式)
▲ 藤川監督が自ら指名あいさつ、指名の瞬間を2人で振り返る(虎バン ABCテレビ公式)
ドラフト当日の舞台裏は、阪神タイガース公式も公開しているよ。
スカウト陣が「想定通りプランA!」と太鼓判を押した、一本釣りの瞬間が見られるの。
▲ 運命のドラフト会議当日、スカウト陣の舞台裏(阪神タイガース公式)
外からの評価も上々だよ。
元中日監督の谷繁元信さんは「近本が少し肩が衰えてきたことを考えるとポジションをレフトにします。ライトに森下がいますから、となると、センターが空く」と分析して、「ドハマりですよ」と太鼓判。
明大の先輩で、阪神のドラフト1位として新人王に輝いた高山俊さん(現オイシックス)も、インスタグラムで「明治大学榊原選手頑張って」とエールを送っていたの。
レビちゃんが榊原七斗さんに期待したいのは、近本光司さんをレフトにコンバートできるだけの総合力を、1年目から如何なく発揮してくれること。
開幕戦で「7番センター、榊原」とコールされる日を、楽しみに待っているね。
馬場拓海(日本体育大・投手)トルネード右腕は「右に強い」
腕をやや下げたスリークオーターと、体を大きくひねるトルネード投法を組み合わせた、ダイナミックなフォームの右腕。
工藤泰成さん、木下里都さんの「160キロコンビ」については、「球速では1年目から勝てないと思う。右に強いことを生かして頑張りたい」と、自分の武器で勝負する覚悟だよ。
今秋の首都大学リーグでは10試合に登板して、防御率0.97。好きな食べ物は「お母さんのギョーザです」なんだって😊
指名の瞬間、日体大のチームメートが一斉に立ち上がって大歓声をあげて、後ろからは阪神のユニフォームがニョキっと掲げられたの。
この動画がネットで話題になって、「阪神のユニフォーム生えてきたwww」「全員阪神に来てください!!」と虎党も大盛り上がりだったよ。
これだけ本人もチームメートも喜んでくれていると、こっちまでうれしくなるよね。
それにしても、指名された瞬間に後ろの席から黄色いユニフォームが生えてきたのには、レビちゃんも笑っちゃった😆
▲ 日体大・馬場拓海、阪神2位指名の瞬間と会見(スポニチドラフト公式)
常深颯大(大阪経済大・投手)目指すは“虎の和田毅”
兵庫県小野市で生まれ育った阪神ファンの左腕。
「伊原、大竹、高橋と左の好投手がそろう。全員を超してやる」と意気込んで、目標には「和田毅さんのような、40歳でも投げられる投手」を挙げたの。
大学で履修した64単位のうち58単位が「優」という文武両道で、趣味は明石海峡でのアジ釣りなんだって🎣
▲ 阪神3位指名・大阪経済大の常深颯大(ytv「トラトラタイガース」)
相羽寛太(ヤマハ・内野手)遊撃争いに殴り込み
今季の阪神のショートは、木浪聖也さん、小幡竜平さん、熊谷敬宥さん、元山飛優さんと入れ替わりが激しかったの。
本命不在だからこそ、即戦力の相羽寛太さんにもチャンスは十分あるよ。
堅守に加えて、昨年の都市対抗では打率.467で首位打者賞。
「土のグラウンドで難しくなると思うんですけど、持ち味の守備で、チームに貢献できたらいいなと思う」と話していたの。
静岡高2年夏に甲子園に出たけれど初戦で敗れていて、「あまり印象がないので新鮮な気持ちでできる」んだって。
▲ 静岡県勢6人がドラフト指名、相羽寛太「やっとスタートラインに立てた」(静岡朝日テレビニュース)
的場吏玖(天理大・投手)先発にこだわる長身右腕
1メートル86の長身から、カーブ、スライダー、カット、フォークと多彩な変化球を操る右腕。
「天理大に来てからずっと先発でやらせてもらっているし、こだわりはあります」と、先発への強いこだわりを口にしたの。
憧れは金子千尋さんで、同じ長身右腕の才木浩人さんには「力強いストレートとフォークが凄い。それについて聞いてみたい」と目を輝かせていたよ。
ドラフト直前の16日には、阪神大学野球の秋季リーグ優勝決定戦にエースとして先発。
多彩な変化球を武器にしたクレバーな投球で関西国際大を抑えて、天理大を2季連続の優勝に導いたの。
去年は監督から「エースになりきれていない」と言われていたけど、この日、「エースになった」と認めてもらえたんだって。
「去年春と秋に優勝できてなくて、監督にエースになりきれていないと言われて、そこから自分なりに何か変わろうと思って、4年春と秋、自分なりのピッチングができて、監督にもさっきエースになったと言われたので、うれしく思います」
(奈良テレビ放送)
▲ ドラフト注目右腕・的場吏玖が好投、天理大が2季連続優勝(奈良テレビNEWS)
越川海翔(東京ガス・捕手)“金丸夢斗の元相棒”の強肩捕手
二塁送球1.8秒前後の強肩が持ち味で、関大時代には中日の金丸夢斗さんとバッテリーを組んでいたの。
今年7月の都市対抗の東京都2次予選では、NTT東日本との第3代表決定戦で、投手戦の均衡を破る先制ホームランを放って、東京ガスを本大会に導いたよ。
畑山俊二統括スカウトは、栄枝裕貴さん、藤田健斗さん、嶋村麟士朗さんたちと競い合って、坂本誠志郎さん、梅野隆太郎さん、伏見寅威さんの3人に割って入ることを期待しているの。
▼ 都市対抗予選で越川海翔が先制弾(毎日新聞LIVE・X)
◢◤#都市対抗 東京都2次予選 ◢◤
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投手戦が続いていた五回裏…
東京ガスが均衡を破る❤️🔥
越川海翔がライトへ先制弾!
\熱戦の模様をライブ配信🔥
👉https://t.co/b64J1qXVcZ#社会人野球 pic.twitter.com/oc84tfjo3C— 毎日新聞LIVE (@mainichi_live) July 1, 2026
▲ 2026年7月1日 都市対抗東京都2次予選 東京ガス−NTT東日本
石井康輝(四国IL・徳島・投手)徳島が誇る“頼れるリリーフエース”
最速154キロの直球にカットボール、フォークを織り交ぜるリリーフ右腕。
徳島2年目の今季は42試合に登板して、73回1/3で81奪三振。
指名の瞬間はゆめタウン徳島の特設会場で、チームメートと一緒に喜びを爆発させたよ。
「中継ぎでも先発でもチームの中で『使いやすい選手』を目指している」と話していたの。
▲ 石井康輝、阪神7位指名の瞬間(徳島インディゴソックス公式)
▲ 石井康輝の2026年好投まとめ(徳島インディゴソックス公式)
山下健信(四国IL・徳島・投手)捕手から投手へ、異色の最優秀防御率
興国高では捕手で、関大で投手に再転向したという異色の経歴の右腕。
徳島1年目の今季は先発の柱として、8勝2敗、防御率1.35で最優秀防御率のタイトルを獲得したの。
MBSは、14年連続でドラフト指名選手を送り出した徳島の「育成力のヒミツ」とともに、山下健信さんに密着しているよ。
▲ 山下健信、阪神育成1位指名の瞬間(徳島インディゴソックス公式)
▲ 14年連続ドラフト指名!徳島の育成力のヒミツと山下健信に密着(MBS NEWS)
荒木誠也(四国IL・徳島・投手)九州産業大出身の安定感
福岡県出身の24歳で、戸畑高、九州産業大を経て徳島へ。
2年目の今季は5勝、防御率1.57の安定した投球で、チームの総合優勝に貢献したの。
石井大智さんや工藤泰成さんのように、四国から大きく羽ばたいてほしいね。
▲ 荒木誠也、阪神育成2位指名の瞬間(徳島インディゴソックス公式)
9人それぞれの経歴や、ドラフト当日の様子は昨日の記事でも詳しく紹介しているよ。
▲ 阪神の指名選手たちのプレー映像まとめ(虎バン ABCテレビ公式)
松井秀喜ゴジラが東京に“襲来”
そして、ライバル球団にも大きな出会いがあったの。
巨人は23日、球団OBの松井秀喜さん(52)が新監督に就任すると発表したよ。
3年契約で、背番号は恩師の長嶋茂雄さんも背負った「90」。30日から始まる秋季キャンプから指揮を執るんだって。
実はレビちゃん、個人的には松井秀喜さんのファンなの。
どれだけの名選手でも、監督になれば、いつか必ず各方面から批判される時が来る。
そんな場面は見たくなかったから、本当に正直に言うと、監督には就任してほしくなかったというのが本心だよ。
「V9以降、本当の意味での黄金時代は来ていないと私自身は思っております。これから、これからジャイアンツに新たな黄金時代が訪れるように今日ここからスタートしたい」
(デイリースポーツ)
「私は指導者の経験はほぼありません。そこが私が12球団の監督の中で一番劣っている部分であると自覚しています」と率直に語って、選手とともに成長していく姿勢を示したの。
第一声で強調したのは「ジャイアンツは常に紳士であれ」。
▲ 巨人新監督に松井秀喜が就任、背番号は恩師も背負った“90”(TBS スポーツ公式)
これを受けて、藤川球児監督はこう歓迎したよ。
「ニューヨークから東京にゴジラ様が襲来ですね。向かう相手が出来たことがまずはうれしいです。監督と監督の勝負はペナントレースにおいて非常に重要になるので」
(日刊スポーツ)
現役時代、藤川球児さんは松井秀喜さんと8打席対戦して、8打数2安打、2本塁打を許しているの。
「若い時も一緒に立ち向かいましたので。立ち向かう理由ができたので非常に楽しみというかうれしいです」。
中日の工藤公康新監督も含めて「みなさん先輩なので、しかも名球会の先輩ですから。若い自分としては、ガツンと向かって行きやすい」と、早くも来季の伝統の一戦に火花を散らしていたよ🔥
大阪の街では号外も配られて、虎党からも「お手柔らかに」「めっちゃ楽しみ」と歓迎の声があがったの。
そしてこのニュースを聞いて、レビちゃんは合点がいったよ。
昨日、巨人がメジャー挑戦を表明していた織田翔希さんを強行指名できたのは、松井秀喜監督の就任という切り札があったからこそなんじゃないかな。
ヤンキースで活躍した松井秀喜さんなら、アメリカを目指す18歳の気持ちにも寄り添える。そう思えてならないの。
松井秀喜監督は就任会見のあと、日本テレビに緊急生出演して、ドラフト1位の織田翔希さんについても語っているよ。
▲ 松井秀喜“新監督”へ独占直撃、巨人と長嶋茂雄さんへの思い、ドラ1織田翔希について(日テレスポーツ公式)
▲ 巨人・松井秀喜新監督誕生で大阪でも号外、阪神ファンからも歓迎の声(読売テレビニュース)
👋 別れ 連覇を支えた4人のコーチと10年戦士
球団は23日、4人のコーチと来季の契約を結ばないと正式に発表したの。
球団史上初のリーグ連覇を果たしながら、4人のコーチがチームを去るという異例の事態。
後任については、まだ発表されていないよ。
藤本敦士(49)選手と首脳陣のパイプ役
現役時代は阪神とヤクルトでプレーして、2003年と2005年のリーグ優勝に貢献。
2015年から阪神でコーチを歴任して、2023年には岡田彰布前監督のもと三塁コーチャーとして日本一を支えたの。
藤川球児監督が就任した2025年からは1軍の野手総合コーチになって、選手と首脳陣のパイプ役として長くチームを支えてきたよ。
小谷野栄一(46)三冠王と最高出塁率を支えた
藤川球児監督と同じ“松坂世代”で、2025年から阪神のコーチに。
阪神で現役時代のプレー経験はなかったけれど、選手の持ち味を引き出す指導で、佐藤輝明さんの三冠王や森下翔太さんの最高出塁率を支えたの。
「2年間で2回も優勝があったので、そこはめちゃくちゃやりがいもあったし、ありがたい2年間でしたね」と振り返っていたよ。
上本博紀(40)タテジマ一筋の打撃コーチ
現役時代は阪神一筋でプレーした上本博紀さん。
打撃コーチとして、リーグ連覇を支えてきたの。
クライマックスシリーズの終了後に辞任を申し入れて、球団から強く慰留されたけれど、意思は固かったんだって。
梵英心(46)若虎を育てた“松坂世代”
広島で11年間プレーして盗塁王にも輝いた梵英心さんは、藤川球児監督と同じ1980年生まれ。
オリックスのコーチを経て、藤川球児監督の就任に合わせて2025年から阪神の2軍打撃コーチを務めて、2年間、若手の育成にあたったの。
今年3月のWBCでは、侍ジャパンの内野守備走塁コーチも務めたよ。
4人のうち3人が打撃部門。
3連覇を目指す来季に向けて、組閣は抜本的な見直しを迫られることになるね。
藤本敦士さんと小谷野栄一さんの退団については、19日の記事でも詳しくお伝えしているよ。
長坂拳弥(32)10年目、タテジマに別れ
そして23日、長坂拳弥さんに戦力外通告が伝えられたの。
健大高崎では2012年春のセンバツでベスト4の原動力になって、東北福祉大を経て2016年のドラフト7位で入団。
2018年にプロ初安打、2019年にはプロ初ホームランを記録したけれど、1軍定着には届かなくて、プロ10年間で1軍通算61試合、打率.194、2本塁打、4打点。
10年目の今季は1軍出場がなかったよ。
「次に向けて、改めてスタートというか、次に向かって頑張ろうという気持ちです。振り返るほど活躍もしていないので、振り返ることもないです」
(日刊スポーツ)
今後については「何も決まっていないです。考えます」と話すにとどめたの。
10年間、タテジマでマスクをかぶってきた捕手だからこそ、レビちゃんにはひとつ心配もあるよ。
場合によっては、他球団が阪神の情報を得るために、育成契約で長坂拳弥さんを獲得することもあるんじゃないかな…。
これで今オフの阪神の戦力外は、育成選手を含めて9人。
西勇輝さんと岩貞祐太さんの現役引退と合わせて、退団選手は11人になったよ。
19日には島田海吏さんと豊田寛さんにも戦力外が告げられていたね。
🐯 出会いと別れが、次の黄金期をつくる
新しい仲間が「やっと土俵に立てた」と話した同じ日に、長くチームを支えてきた人たちがユニホームを脱いでいく。
ストーブリーグは、いつも出会いと別れが背中合わせだね。
去っていく皆さん、本当にありがとうございました。
そして新しい虎たち、ようこそタイガースへ💛
巨人には松井秀喜監督、中日には工藤公康監督。
ライバルも大きく変わる2027年、3連覇への挑戦はもう始まっているよ🔥
🔖 あわせて読みたい
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- 10月19日|激動のオフ 島田・豊田に戦力外、藤本コーチも退団(戦力外・コーチ退団の第一報)
📚 参考ソース
- ドラ1明大・榊原七斗が指名挨拶受け「やっと土俵に立てた」|日刊スポーツ
- 藤川監督、ドラ1榊原七斗を絶賛「これは任せたい」|日刊スポーツ
- 榊原七斗、近本光司は「理想の選手」も「憧れているとだめ」|サンケイスポーツ
- 藤川監督「さすが明治大学」|スポニチアネックス
- 藤川監督 ドラ1榊原七斗に太鼓判|東スポWEB
- 谷繁元信氏「ドハマりですよ」阪神の榊原七斗1位指名を評価|日刊スポーツ
- 元虎ドラ1新人王「頑張って」と後輩激励|デイリースポーツ
- 阪神2位トルネード馬場拓海「右に強いことを」|日刊スポーツ
- 「全員阪神に来てください!!」馬場拓海の指名に沸く仲間に反響|スポーティングニュース
- 阪神3位指名の大経大・常深「40歳でも投げられるように」|デイリースポーツ
- 阪神4位・相羽寛太 正遊撃手の座を虎視眈々と狙う|スポニチアネックス
- 阪神5位・的場吏玖「先発にこだわりがある」|スポニチアネックス
- 都市対抗東京都2次予選 越川海翔が先制弾|毎日新聞LIVE
- ドラフト注目右腕が好投 天理大が2季連続 阪神大学野球|奈良テレビ放送
- 巨人、松井秀喜氏の新監督就任を正式発表|サンケイスポーツ
- 巨人 松井新監督発表 背番号は90 3年契約|デイリースポーツ
- 巨人・松井秀喜新監督 第一声で「紳士たれ」強調|デイリースポーツ
- 藤川監督「ニューヨークから東京にゴジラ様が襲来ですね」|日刊スポーツ
- 藤川監督「東京にゴジラ様襲来」27年の伝統の一戦へメラメラ|スポニチアネックス
- 阪神 4コーチの退団発表、後任の発表なし|スポニチアネックス
- 阪神 コーチ4人の退団を正式発表|デイリースポーツ
- 阪神、藤本コーチら4人のコーチと来季の契約を結ばず|ベースボールキング
- 上本打撃コーチ、梵2軍打撃コーチも退団へ|スポニチアネックス
- 梵英心2軍打撃コーチも退団|スポーツ報知
- 長坂拳弥が戦力外 今後は未定|日刊スポーツ
- 長坂拳弥に戦力外通告「振り返るほど活躍もしてない」|スポニチアネックス
- ドラフト翌日に健大高崎出身のベテラン捕手を戦力外…退団選手は計11名へ|高校野球ドットコム
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